5丁目の猫

紹介

5丁目の猫とは?

下北沢を拠点に活動する演出家こたとのぼる氏の新ユニット。昨年までは「遊劇社ねこ印工務店(2010年結成)」という劇団で活動。劇団は2016年12月31日をもって解散。

2017年から「5丁目の猫」として再スタート。シェイクスピアやチェーホフなどの古典芝居を「誰でも、気軽に、楽しく」をモットーに、演劇鑑賞初心者でもわかりやすく「敷居の低い喜劇」を模索し続けている。

過去の公演

2017年5月 第10回ルナティック演劇祭参加「ワーニャ伯父さん」(作/チェーホフ) @下北沢小劇場)「楽園」
2017年6月 第1回チェーホフフェスティバル参加「ワーニャ伯父さん」再演  @新宿サニーサイドシアター
2018年3月「かもめ」(作/チェーホフ)  @シアター711
2019年3月「しらのさん」(原作/シラノ・ド・ベルジュラックより)  @ステージカフェ下北沢亭
2019年9月 次回公演決定!!詳しくは次回公演の情報から!!